投稿

【伊勢原検定017】難易度★★☆

1977年8月22日伊勢原で生まれ、女優、歌手、タレントとして活躍し、最近では角ハイボールのCMやチオビタのCMで有名なこの人は誰? ①小雪 ②山口もえ ③菅野美穂 伊勢原検定研究会 #伊勢原検定 【伊勢原検定016 答】③菅野美穂 伊勢原市のWikipediaの出身有名人に太田道灌に次ぐところに記載されている。出身地は埼玉県坂戸市って書いてあるが、出生地は伊勢原市と微妙な書き方だが伊勢原出身でいいんじゃないかな。噂では伊勢原病院で生まれたとも言われていると何か身近に感じ同郷のよしみで応援したくなるのが不思議だw(⌒0⌒ )。。oO チオビタCM 野球編   チオビタCM プール編

伊勢原で一番光る看板

イメージ
伊勢原のどこからでも見える「7&iホールディングス」の看板、 ちなみに見えない所は伊勢原市下、伊勢原の田舎かな?失礼! イトーヨーカ堂は屋上まで上がれ、伊勢原市内が一望できる場所です。 イトーヨーカ堂

トラックの排気ガスは歩道に向けられているの?

イメージ
R246の交差点で信号待ちはつらいよ(-.-)。oO 黒いアスファルトの道はむんむんしてるし息苦しい。 大きなトラックがものすごく多いし、 暑い空気と排気ガスを信号待ちする私にぶつけてくる。 許せないのは、何で大きなトラックの排気ガスは、 人が歩く歩道に向けて出されているんだ! 絶対おかしいとぞ~(-"-) 伊勢原市 国道246伊勢原交差点より

未知の生物は仏の前でも奇声連発!

イメージ
杉並木の小路を山奥に向かっていくと、小さな山門に、苔むした石畳を上がってくる。 そこに大きく綺麗な寺が長安寺で先祖代々の菩提寺だ。 今回の法事は子供が多い法事となり先祖もびっくりしたのではないかっと思う。7人の子供も読経の最中はさすがに静かにしていましたが、始まる前も後も食事中もずっと奇声を発しながら走り回っている。お釈迦様、仏の前でも同じように走り回る。目的もなくとにかく走り回る。何時だったか小学校の先生をする友人が言っていたが、小学生低学年はまだ、人間としてのコミュニケーションがとれない未知の生物だって言っていた。確かに本能が優先しているようだ。 本堂の廊下から、大きなオニヤンマが古池の上を、行ったり来たりしているのを見ている未知の生物が、この写真を撮った時だけ人間に見えた瞬間だった。いい写真です。 曹洞宗 長安寺 栃木県芳賀郡茂木町町田1446 

【伊勢原検定016】難易度★☆☆

イメージ
渋田川のせきど橋の近くに、古来から痰咳平癒の守護仏として、大山詣りの人々の信仰を得ていた地蔵の名前をなんという。 ①みちびき地蔵 ②せきどめ地蔵 ③しばられ地蔵 伊勢原検定研究会 #伊勢原検定 【伊勢原検定016 答】 ③せきどめ地蔵 「咳止地蔵尊」が大山が見える富士山のふもと、渋田川に架けられた「せきど橋」のたもとにこのお地蔵さまいる。ここは昔、大山詣での大山道、八王子道の交通の要所だった。古来から痰咳平癒の守護仏として崇められ、「せきどめ地蔵」の名で広く霊験を知られ、300年前ぐらいの享保8年(1723年)に再建された。  

メロンパン海老名PAからの大山

イメージ
福島と栃木と茨城の県境に近いバイクの爆音が聞こえる小さな町に行ってきました。 昨日の土砂降りの中出発し、車を降りるところでは全て雨に当たることもなく、目的地に着いた時には完全に晴れていた。晴れ男の面目躍如というところだろう。 「運」のほとんどを天気で費やしている感があるせいか、その他は「小吉」の生活を過ごす結果になることが多い。 この旅行目的とは別に個人的に秘めた方の目的は、水戸で黄門そばのけんちんそばを食べる事だった。2時間は遠回りになるが食べるためには仕方ないと覚悟をしている。水戸市内に入り、混雑する中駐車場を探し、やっと止められたときには車の燃料計は下向きになってるし、天気も無駄にピーカンで「運」の消耗して感じがプンプンしている。駐車場から店までは5分ぐらいで、恋い焦がれたけんちん蕎麦が食べられるかと思うと、灼熱のなか急ぎ足になっていく、1時半はちょうどお客さんも一段落していて並ばず食べれることを期待が膨らむとまた足が速くなる。最後の曲がり角を曲がった時、直射日光が眩しいほどの場所なのに何か空気が違う。黄門そばが入っているビルに入り2階に上がろうとした階段の先に「本日都合により休みます」っていう張り紙1枚が・・・ えぇぇぇぇ~☉_☉ 茫然自失のまま常磐道に入り、ご飯も食べず、容赦なく晴れる高速道路をクーラーの利きの悪いを愛車でひたすら走って帰ってきた。横浜ICから渋滞になり5時も近くなると、我慢も限界のお腹に給油のために海老名PAに入った。人の並ぶ店を避けメロンパンを2個を買って、食べながら車に戻って来る。雲が集まる大山の風景を見たとき、天気は晴れたが「小吉」の旅行だったことを実感した。早く家に帰ろう、もうすぐだ( ̄〜 ̄)

絶対変!タンメンじゃね~?

イメージ
ランチは 、「ちゃんぽんうどん750円」 です。 先日Twitterで、伊勢原には美味しいうどん屋さんがないってぼやいたら、フォロアーさんが教えてくれたのが、このいせ福のちゃんぽんうどんだった。伊勢原大磯線のきつね橋のそばにある夫婦二人でやっているうどん屋さんだ。時間も1時半にもなるとお客さんはお爺さんが1人と少ない。静かで涼しい店内で、メニューのうどんの欄の後ろの方に書いてあったちゃんぽんうどん注文する。 7分程度でお盆にのせられ出てきたちゃんぽんうどん。うっ!出てきたものを見て、間違ってタンメンが出てきたか?っと初めに思った。具の下にある麺を見ても、うどんではなく中華麺にも見え、のっている具は明らかに、もやし、キャベツ、玉ねぎ、にんじんに豚肉と野菜炒めが乗っている。褐色のスープの色にも違和感があり、あんかけらーめん?とも見える!私のちゃんぽんのイメージとはえび・たこ・いか・あさりに野菜、白く濁ったスープの強い固定概念がある。 この時の思考は「タンメンか?」→「スープが褐色?」→「あんかけらーめんか?」→「あんになってない!」→「タンメンか?」のヘビーローテーションでちゃんぽんには行き着かない。 ぐるぐる回っている思考を抑え込み、スープを飲んでみる。強い甘みとごま油の風味は感じるが、どんなスープか的確に説明ができない。少なくともうどんのつゆの要素は全くないのだ。 しかし、麺はうどんだ。讃岐っていう看板がありましたが、昔からやっているこの地域の讃岐をうたううどん屋さんがみんな同じように、麺は細めで柔らかい。ここもおなじ麺だ。 ここまで何から何までイメージが違う。いろいろと書いたがなんとなく美味しい。ちゃんぽんじゃないし、太くコシのある硬めの麺でもないのに、何となく落ち着く味のうどんでした。っというよりかん水の利いていない野菜中華そばじゃないだろうか。興味のある方はどうぞ( ̄〜 ̄) いせ福 神奈川県 伊勢原市東大竹1556-1