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日本遺産認定記念!いろんな「大山詣り」σ( ̄、 ̄=)

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平成28年4月19日に文化庁において開催された「日本遺産審査委員会」の審議の結果を踏まえ、平成28年4月25日付けで、本市のストーリーを含む19件が平成28年度の日本遺産に認定されました。 江戸庶民の信仰と行楽の地 ~巨大な木太刀を担いで「大山詣(おおやままい)り」~ 大山詣りは、鳶などの職人たちが巨大な木(き)太刀(だち)を江戸から担いで運び、滝で身を清めてから奉納と山頂を目指すといった、他に例をみない庶民参拝である。そうした姿は歌舞伎や浮世絵にとりあげられ、また手形が不要な小旅行であったことから人々の興味関心を呼び起こし、江戸の人口が100万人の頃、年間20万人もの参拝者が訪れた。  大山詣りは、今も先(せん)導師(どうし)たちにより脈々と引き継がれている。首都近郊に残る豊かな自然とふれあいながら歴史を巡り、山頂から眼下に広がる景色を目にしたとき、大山にあこがれた先人の思いと満足を体感できる。 ( いせはら文化財サイトより )  【古今亭志し朝・大山詣り】 【立川談志・大山詣り】 【柳家小さん・大山詣り】

雨岳文庫は梅の季節が一番σ( ̄、 ̄=)

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真っ蒼な空もいいけど白い雲がくっきりする空がいい。 雨岳文庫は静かで人がいないところがいい。 季節は梅の花が咲くと時と梅の実はできる時どっちもいいが、 今日の雨岳文庫で休む時間は気持ちがよかったσ( ̄、 ̄=) しかし、雨降山のふもとはこんなに晴れていてもぱらぱらと雨も・・・ 雨岳文庫  神奈川県伊勢原市上粕屋 862-1  【地図】 http://www.ugakubunko.com/htdocs/index.php

遺跡の上にある町伊勢原 σ( ̄、 ̄=)

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伊勢原は掘れば今でもサックザク出てくる遺跡の町。 第二東名の伊勢原ジャンクションの工事現場は常に遺跡発掘調査がされている。 何万年前の遺跡や鎌倉時代の遺跡といろいろな時代の遺跡が出てくるということは、 伊勢原は昔から住みよい場所だったことを意味しているようだσ( ̄、 ̄=) 大山の前で遺跡の発掘調査 撮影場所:上粕屋石倉橋付近  【地図】

浮世絵が語る大山の歴史展σ( ̄、 ̄=)

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伊勢原駅構内の催し物をよくやっているスペースで 大山の歴史展(2014年11月15日~30日)が開催されていたので、 最終日に行って見てきました。 江戸時代の大山が浮世絵で残っている面白い展示会でしたよσ( ̄、 ̄=) この雨の降っている大山の浮世絵が大山らしい!  大山詣でをする際に身を清める今でもある滝が こんなに賑わっていたとは今では想像できない。 撮影場所:伊勢原駅構内 【地図】